コンテンツの権限を細かく設定可能に
コンテンツの権限を細かく設定できるようになりました。
コンテンツの権限を細かく設定できるようになりました。
予定取得APIでkintone連携アプリ情報を取得できるようになったほか、ワークフローAPIで表示言語に応じたユーザー名が返るようになりました。
コンテンツAPIを利用して公開終了状態のコンテンツを取得できます。
microCMSの管理画面で全メディアを削除できるようになりました。
マネジメントAPIを利用してコンテンツの作成者を変更できるようになりました。
紙だけでなく電子取引の領収書もAIで読み取れるようになり、申請時の手入力削減や電子保存の負担軽減につながります。
ハーモス採用新卒エディションで選考予定を作成する際に、Microsoft TeamsのURLを発行できるようになりました。
APIごとに指定しなくても、サービス単位でデフォルトのIP制限を設定できるようになりました。
マネジメントAPIを利用してmicroCMSで管理している画像やファイルを削除できるようになりました。
microcms-js-sdkからマネジメントAPI経由で画像をアップロードできるようになりました。
新卒版ハーモス採用の分析機能で、任意の分類ラベルや選考目標に基づく進捗状況をシステム上で確認できるようになりました。
APIリクエスト時にordersパラメータを使って管理画面の表示順を指定できるようになりました。
HRMOSタレントマネジメントで従業員のスキル情報を集約し、スキルマップで習得状況を確認できるようになりました。
microCMSのAPIでordersパラメータにテキストフィールドやテキストエリアを指定して並び替えられるようになりました。
microCMSのAPIを通じてコンテンツの公開日時を設定や変更できるようになりました。
APIを利用して画像や複数画像、ファイルの各フィールドへコンテンツを入稿できるようになりました。
従業員の声を収集・分析するための社内アンケートを作成し、結果を即座に確認できます。
microCMSでロール機能が更新され、管理画面の操作権限を従来よりも細かく指定できるようになりました。
メディアの作成者を変更できるようになり、閲覧権限をより柔軟に設定できるようになりました。
2024年夏の正式提供に先立ち、登録情報からレジュメや職務要件を自動作成する新機能の先行利用を希望する企業の募集が始まりました。