モニタリングスイートのメトリクスストレージで書き込みレートとペイロードサイズの制限が変わる
さくらのクラウドのモニタリングスイートでメトリクスストレージの書き込み頻度とデータサイズの上限が変わりました。
さくらのクラウドのモニタリングスイートでメトリクスストレージの書き込み頻度とデータサイズの上限が変わりました。
さくらのクラウドのシークレットマネージャでシークレット取得APIにversion=0を指定した際に最新版ではなくエラーが返るようになります。
CR版として提供されていたネットワークスイートが正式サービスになり、CR版リソースの継続利用には申請が必要になります。
脆弱性対策のメンテナンスが完了し、安全確保のためすべてのPHPバージョンで同機能が利用できなくなりました。
LIFF v2.31.2が公開され、LIFFブラウザで2次リダイレクト先URLにクエリパラメータの値を復元する際の?の処理が変更されました。
MackerelでOTLP/HTTPのJSON形式による送信が可能になったほか、mackerel-agentでプロキシを参照しない設定が可能になりました。
クラウド年末調整の申告事業所画面でクラウド給与から取り込まれる事業所情報の連携項目が変わりました。
LINEミニアプリの友だち追加オプションで技術的な問題があり、チャネル同意画面に表示するLINE公式アカウントを切り替える機能が一時停止しています。
事業所コードの導入に伴い、従業員情報CSVの形式やインポート時の照合基準が変わりました。
LIFF v2.31.2以降では、LIFFブラウザで2次リダイレクト先URLを生成する際にクエリパラメータ値の「?」が「&」に置換されなくなる予定です。
単一オプション商品の受注キャンセル時に在庫が戻るようになり、レスポンスにwarningsが含まれるほかstock_quantityの値が変わりました。
カラーミーショップ APIの商品や在庫情報で反転していた soldout_display の真偽値が実際の設定に沿った値に変わりました。
Web APIで特定文字を含むファイル名が制限されるほか、Webhookでより長いURLを登録できます。
Garoon REST APIで予定のコメント一覧を取得できるようになり、showPrivateにtrueを指定するとキーワード検索なしの結果が返ります。
コンテンツAPIや管理画面の部分一致検索で指定可能な文字数が2,000文字までになります。
APMでルート別の推移を確認できるようになったほか、通知グループAPIやTerraformの設定仕様が変わりました。
仕入と発注を管理するAPIが使えるようになり、案件や売上などのレスポンス構造に破壊的変更が入りました。
APIスキーマのエクスポートやマネジメントAPIから返されるレスポンスが変わる予定です。
ホストの退役でアラートが自動クローズされた際にもOK通知が届くようになり、状況を把握しやすくなりました。
2026年5月26日にMessaging APIでリッチメニューの配列を取得するエンドポイントのレート制限が引き下げられました。