ダウンタイム設定画面で対象ホストをプレビューできるようになりました
Mackerelでダウンタイム対象ホストの事前確認や構造化ログのキー指定ができるようになり、一部ダッシュボードの自動更新条件が変わりました。
MackerelでOTLP/HTTPのJSON形式による送信が可能になったほか、mackerel-agentでプロキシを参照しない設定が可能になりました。
https_proxyにdirectを指定したうえで環境変数のプロキシを利用している場合は、設定ファイルのhttps_proxyにプロキシサーバーのURLを指定してからmackerel-agentをアップデートしてください。
OTEL_EXPORTER_OTLP_TRACES_PROTOCOLOTEL_EXPORTER_OTLP_LOGS_PROTOCOLhttp_proxyhttps_proxyHTTP_PROXYHTTPS_PROXYcheck-diskhost_status
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