さくらのクラウドでKMSキーの即時削除APIが使えなくなります
さくらのクラウドのKMSでキーの削除方式が削除予約APIへ統一され、従来の即時削除APIは利用できなくなります。
さくらのクラウドのKMSでキーの削除方式が削除予約APIへ統一され、従来の即時削除APIは利用できなくなります。
LIFF SDKの旧バージョンでXSS脆弱性が確認されたため、対象バージョンの利用が制限される予定です。
内部の挙動を変更したLIFF v2.31.0が公開された後、セキュリティ上の不具合により非推奨となり利用制限が予定されています。
LIFF v2.30.0で3つのメソッドに引数を指定できるようになりましたが、その後に脆弱性が確認され非推奨および利用制限の対象になりました。
LIFF SDKの内部挙動を変更したv2.29.2が公開されましたが、セキュリティ上の不具合により非推奨となり利用制限も予定されています。
内部挙動を変更したLIFF v2.29.1が公開されましたが、後にセキュリティ上の不具合により非推奨となり利用制限も予定されています。
LIFF v2.28.0で友だち追加を促す機能が使えるようになった一方、脆弱性により旧バージョンの利用制限が予定されています。
CR版として提供されていたネットワークスイートが正式サービスになり、CR版リソースの継続利用には申請が必要になります。
さくらのクラウドのシークレットマネージャでシークレット取得APIにversion=0を指定した際に最新版ではなくエラーが返るようになります。
LIFF v2.31.2が公開され、LIFFブラウザで2次リダイレクト先URLにクエリパラメータの値を復元する際の?の処理が変更されました。
MackerelでOTLP/HTTPのJSON形式による送信が可能になったほか、mackerel-agentでプロキシを参照しない設定が可能になりました。
LIFF SDKのセキュリティ不具合を修正したv2.31.1が公開され、v2.20.0からv2.31.0までが非推奨になりました。
クラウド年末調整の申告事業所画面でクラウド給与から取り込まれる事業所情報の連携項目が変わりました。