Payment Linkのサブスクリプションで固定の課金日と日割り計算ができるようになりました
Payment Linkのサブスクリプションで希望の日を課金日に設定でき、サイクルの途中で加入した顧客には利用日数分を初回に請求できます。
Payment Linkのサブスクリプションで希望の日を課金日に設定でき、サイクルの途中で加入した顧客には利用日数分を初回に請求できます。
対象の加盟店は、KOMOJUのホストページとWooCommerceでクレジットカードと同じ手数料率にてGoogle Pay決済を導入できます。
KOMOJUのSubscriptions APIで固定の課金日を設定し、初回請求の日割り計算ができるようになりました。
加盟店ダッシュボードの精算詳細ページと請求書ページが新しいレイアウトに変わりました。
VisaおよびMastercardのガイドラインに従い保存済みカードの確認が1円から0円のオーソリに変わりました。
KOMOJU Terminalの加盟店は実店舗向けWeChat Payの導入をダッシュボードから申請できるようになりました。
KOMOJUのWooCommerceプラグインで、クラシックチェックアウトに決済説明文が反映され、Webhookの遅延が解消しました。
返金時にアカウントの残高が不足している場合、返金エンドポイントからエラーコード insufficient_balance が返されます。
従来のレポート画面に代わり、新しい決済レポートページから財務状況を把握できます。
Google Payで3Dセキュア認証とカードブランドの絞り込みを利用できるようになりました。
チャージバックを管理するためのツールとAPIが利用できるようになりました。
3Dセキュア認証がNetceteraへ移行しました。
WooCommerceとの公式パートナーシップ締結により、WooCommerce.comからKOMOJUプラグインを直接インストールできるようになりました。
決済リンクごとに利用可能な決済手段を選択できるようになりました。
KOMOJUで支払い上限回数や指定日時に応じて決済リンクを自動終了できるようになりました。
チャージバック(不審請求)に関するカスタムレポート機能を利用できるようになりました。
決済リンクの作成直後の表示やナビゲーションが整理され、操作しやすくなりました。
Shopifyで売り越し防止機能を使用していない場合、PayPayへのリダイレクト前の中間確認画面が表示されなくなりました。
既存の決済リンクを複製して新しいリンクを作成できるようになりました。
高リスクと判定されたカード決済で自動拒否を回避し、3Dセキュアの追加認証に成功すれば決済を継続できます。