さくらのクラウド向け.NET SDK「sacloud-sdk-dotnet」を利用できるようになりました
C#などの.NET環境から各種サービスのAPIを操作するためのクライアントライブラリをNuGetから導入できます。
さくらのクラウドのKMSでキーの削除方式が削除予約APIへ統一され、従来の即時削除APIは利用できなくなります。
KMSキーの即時削除APIを利用している場合は2026年11月19日までに削除予約APIへ移行し、SDK等を利用している場合はTerraformをアップデートする必要があります。
deleteKey/kms/keys/{resource_id}resource_id
この記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。