Zenn Public APIの利用とCLIからのScrap投稿や画像アップロードが可能に
Zenn Public APIが利用可能になり、Zenn CLIを使って手元のファイルからScrapの投稿や画像アップロードができるようになりました。
Zenn Public APIが利用可能になり、Zenn CLIを使って手元のファイルからScrapの投稿や画像アップロードができるようになりました。
Publication Connectを利用する記事で、読者が著者へ非公開で質問を送ったりWeb会議で話を聞いたりできます。
ユーザーをブロックする機能を利用できるようになりました。
プロフィールページの先頭に「Overview」タブが表示され、代表的なコンテンツや過去の活動の流れをまとめて確認できるようになりました。
新たな書き手をテーマにした四半期表彰の順位と選出結果を確認できます。
Zennのライブラリ画面で、いいねした投稿を対象の種類ごとに絞り込んで表示できるようになりました。
公開や限定公開の投稿にAPIキーなどのシークレットが含まれる可能性を検知してメールで通知する設定をアカウント設定で有効にできます。
自身の記事や本をピン留めしてプロフィール一覧の最上部に固定表示できるようになりました。
Publication特約におけるPublication Proに関する規定が、アップグレードサービスの規定に再構成されました。
記事のレビューコメントに対して絵文字を使ってリアクションを付けられるようになりました。
スクラップやコメントのリンクを共有した際に、内容を確認しやすいプレビュー画像が表示されるようになりました。
Zenn CLI v0.5.4の本プレビューでZenn本体のビューアと同様に目次やチャプター移動リンクを確認できるようになりました。
記事投稿コンテスト「OpenTelemetryの知見を、記事にしよう」の結果を確認できるようになりました。
Zennと連携させた個人のGitHubリポジトリからプルリクエスト経由で下書きをデプロイできるようになりました。
VSCode拡張機能「Zenn Preview for github.dev」の提供が終了し、2026年10月末を目処にリポジトリがアーカイブされる予定です。
Zennにログインしていない状態でも記事にLikeを送信できるようになりました。
Zennでコンテンツを探すページがTrendingに集約され、各一覧の閲覧場所が変わりました。
記事投稿イベントであるZennfes Spring 2026の結果を確認できるようになりました。
ZennのPublication Proが100件に達し、数値やコメントを確認できるホーム機能が今後追加される予定です。
翻訳版が用意された記事で言語を切り替えられるようになり、オリジナル版と翻訳版の双方が確認しやすくなりました。