仕入や発注のAPIが利用可能になり既存APIのレスポンス構造が変更

仕入と発注を管理するAPIが使えるようになり、案件や売上などのレスポンス構造に破壊的変更が入りました。

変更点

  • 仕入や発注のAPIで一覧取得や登録、更新、取消が利用可能になりました
  • 案件や納品、見積、売上、受注のレスポンスで取引先と担当者情報の構造が変わりました
  • 案件や受注などの一覧取得APIでstart_last_updated_dateとend_last_updated_dateによる絞り込みが可能になりました
  • amount_setやbilling_statusなどの金額や状態が必須項目になりamount_of_withholding_taxなどが任意項目に変わりました
  • 品目マスタAPIでcodeとuom_nameがnullを許容するようになりました

影響範囲

GET /businessesGET /deliveriesGET /quotationsGET /salesGET /sales_ordersGET /procurementsGET /purchase_ordersGET /master/items

公式ページを開く

この記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。