kintone JavaScript APIでルックアップフィールドの値変更イベントを正式に公開
2026年8月9日の定期メンテナンスで、APIラボで公開していたルックアップフィールドの値変更イベントと状態値の追加を正式に提供します。
2026年8月9日の定期メンテナンスで、APIラボで公開していたルックアップフィールドの値変更イベントと状態値の追加を正式に提供します。
カスタムダッシュボードでのグラフ系列選択やAzure Cosmos DBのメトリック取得など複数の機能が利用できるようになりました。
freee人事労務 APIでその他控除の管理や従業員ごとの控除設定ができるようになりました。
Markdownで記述したスライドを作成して公開できる機能がベータ版として利用できます。
翻訳版が用意された記事で言語を切り替えられるようになり、オリジナル版と翻訳版の双方が確認しやすくなりました。
freee請求書 APIで支払通知書の管理やテンプレート情報の取得ができるようになりました。
freee会計 APIの振替伝票に関するエンドポイントで管理番号ref_numberの指定や取得ができます。
ユーザーウィークリーサマリーメールで、自身の記事が追加されたストックリストの情報を確認できるようになりました。
商品IDと表示位置を指定して特定の商品画像を個別に削除できます。
Messaging APIで作成したリッチメニューについて、表示回数やクリック数などの統計情報をAPIから取得できるようになりました。
freee人事労務 APIで特定従業員の手当ルールの管理や給与明細の備考更新ができるようになりました。
従業員の手当ルールの設定や給与明細備考の編集をfreee人事労務のAPI経由で処理できるようになりました。
ZennのBooksとTopicsの各ページで独自アルゴリズムに基づいた投稿一覧を閲覧できます。
Mackerelでログの検索や絞り込みと検索条件のチーム共有をオープンβ版で試せるようになります。
LINE Developersコンソールのプロフィール画面から開発者アカウントを削除できるようになりました。
APIラボのオプションを有効にすると、ルックアップフィールドで値変更時のイベントが発生し、レコード情報からルックアップの状態を取得できます。
作成した記事が他の利用者の公開ストックリストへ登録された際にバッジを獲得できます。
ZennのPublicationで、特定のトピックやチームごとに記事をまとめて表示できるリスト機能を使えるようになりました。
店舗や商品ごとのアクセス状況や売上の集計データをAPI経由で取得できます。
商品バリエーションが自動構成されるオプションやオプション値の管理エンドポイントをβ版として利用できます。