HRMOS経費で重複した経費申請を検知する機能が使えるように
HRMOS経費で申請時や承認時に過去の伝票と重複する明細を検知してアラートを表示できるようになりました。
HRMOS経費で申請時や承認時に過去の伝票と重複する明細を検知してアラートを表示できるようになりました。
AI-OCRで読み取った取引情報から過去データとの重複が判別され、申請や承認の画面で警告を確認できます。
REST APIでメッセージやスペースを操作できるようになり、JS APIで予定のkintone連携情報を標準で取得できます。
コンテンツのレビュー時に変更差分を確認できるほか、更新履歴同士の差分も確認できます。
予定取得APIでkintone連携アプリ情報を取得できるようになったほか、ワークフローAPIで表示言語に応じたユーザー名が返るようになりました。
コンテンツAPIを利用して公開終了状態のコンテンツを取得できます。
microCMSの管理画面で全メディアを削除できるようになりました。
マネジメントAPIを利用してコンテンツの作成者を変更できるようになりました。
紙だけでなく電子取引の領収書もAIで読み取れるようになり、申請時の手入力削減や電子保存の負担軽減につながります。
ハーモス採用新卒エディションで選考予定を作成する際に、Microsoft TeamsのURLを発行できるようになりました。
新卒版ハーモス採用の分析機能で、任意の分類ラベルや選考目標に基づく進捗状況をシステム上で確認できるようになりました。
HRMOSタレントマネジメントで従業員のスキル情報を集約し、スキルマップで習得状況を確認できるようになりました。
従業員の声を収集・分析するための社内アンケートを作成し、結果を即座に確認できます。
2024年夏の正式提供に先立ち、登録情報からレジュメや職務要件を自動作成する新機能の先行利用を希望する企業の募集が始まりました。
HRMOSタレントマネジメントで社員のスキルや職務経歴書PDFをフリーワードで検索でき、HRMOS採用から自動で登録できます。
新卒版ハーモス採用で、応募があった際に候補者情報を自動で取り込める求人媒体が4つ増えて合計14媒体になりました。
HRMOS採用で事前に設定した採用目標に対する進捗を分析レポートで把握できます。
アプリストアに公開しているアプリでメンテナンス状態を表示し、新規インストールの受付を一時的に停止できるようになりました。