freee会計 APIの振替伝票で管理番号が利用できるようになりました

freee会計 APIの振替伝票に関するエンドポイントで管理番号ref_numberの指定や取得ができます。

変更点

  • 振替伝票一覧の取得APIで任意のクエリパラメータref_numberを指定できるようになりました
  • 振替伝票の作成や更新APIで任意のリクエストプロパティref_numberを指定できるようになりました
  • 振替伝票の各種レスポンスに任意のプロパティref_numberが含まれるようになりました

影響範囲

GET /api/1/manual_journalsPOST /api/1/manual_journalsGET /api/1/manual_journals/{id}PUT /api/1/manual_journals/{id}ref_number

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この記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。