IT協会の表彰制度でGMOサインのカスタマーサポートが奨励賞を受賞
電子契約GMOサインのカスタマーサポートがIT協会のカスタマーサポート表彰制度で奨励賞に選ばれました。
電子契約GMOサインのカスタマーサポートがIT協会のカスタマーサポート表彰制度で奨励賞に選ばれました。
CSVインポート機能で拡張フィールドのデータもインポートできるようになりました。
神奈川県内の16の自治体で電子契約サービスGMOサインの導入が進んでいます。
GMOサイン Ver.2から送信した契約書で電子契約締結証明書のIDが全ページに印字されるようになります。
APIスキーマ設定でスイッチをONにすると、リッチエディタでカラーピッカーを非表示にして事前登録した色プリセットのみ選択できるようになります。
CSVファイルからデータをインポートする際にメディアを扱うフィールドも含められるようになりました。
データ転送量の通知を設定すると、管理者ロールのメンバーにメールで通知が届きます。
GMOサインの大阪府内の自治体での導入率が67%を超え、新たに5自治体での採用が決まりました。
費用科目ごとの債務科目の出し分けや支払方法に応じた仕訳出力、不要な仕訳レイアウトの削除ができるようになりました。
北海道庁が庁舎間の距離に関する課題をGMOサインの導入により解決しました。
GMOサイン Ver.2で一括送信やまとめて署名、送信時の閲覧者追加機能が使えるようになりました。
CSVインポート時にコンテンツを下書き状態としても追加できるようになりました。
メディア管理画面で一度に複数のメディアを選択して削除できるようになりました。
GMOサインの電子契約および電子公印サービスが両備システムズの公開羅針盤V4文書管理システムと連携できるようになりました。
GMOサインのSandbox環境で管理パネルからAPIのIP制限を設定できるようになり、従来のIP設定は利用できなくなります。
リッチエディタでテキストのフォントサイズを指定できるようになりました。
GMOサインでAPI連携時のIPアドレス許可設定を管理パネルから設定できるようになり、従来の制限設定は期限後に接続できなくなります。
HRMOS経費のスキャナ保存利用時に、期限を過ぎた紙証憑を登録すると各処理フローでアラートが表示されます。
熊本県山都町が電子契約サービスのGMOサインを導入しました。
GMOサインを導入した自治体によるDX事例のコメントを確認できます。