GMOサイン Ver.2で署名者添付ファイルが文書扱いになり後続署名者の閲覧や署名が可能に
GMOサイン Ver.2で署名者が添付したファイルが文書として扱われ、後続の署名者も閲覧や電子署名の付与ができるようになります。
GMOサインでAPI連携時のIPアドレス許可設定を管理パネルから設定できるようになり、従来の制限設定は期限後に接続できなくなります。
従来のIPアドレス制限を利用している場合は、2025年10月15日までに管理パネルで申請中IPアドレスを含む許可登録へ設定を変更してください。
管理パネル>IPアドレス制限(API)API連携用IPアドレス制限の設定
この記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。