GMOサインでタイムスタンプ自動延長やWebhook通知先の最大20件登録が利用可能に

GMOサインでタイムスタンプの自動延長やWebhook通知先枠の拡大など複数の新機能が利用できるようになりました。

変更点

  • Webhook通知先URLの登録上限が従来の1件から最大20件に拡大し、イベントごとに送信先を振り分けられるようになりました。
  • 有効期限が近づいた文書を自動抽出して新しいタイムスタンプを付与できるようになりました。
  • 署名者が指定文書のダウンロードを完了するまで署名へ進めない制限を設定できるようになりました。
  • 全体管理者が「すべての署名依頼」メニューから完了前の案件を確認や操作できるようになりました。
  • 送信時に設定した管理ラベルを使って署名完了後も封筒を検索できるようになりました。

影響範囲

Webhook連携すべての署名依頼事前ダウンロード必須要対応文書

画面

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