Mackerelでログ機能のオープンβ版が利用できるようになりました
OpenTelemetry経由で送信したログを画面上で検索や絞り込みできる機能がオープンβ版として利用できます。
OpenTelemetry経由で送信したログを画面上で検索や絞り込みできる機能がオープンβ版として利用できます。
新管理画面で文書への外部リンク設置や組織のパスワードポリシー設定、テンプレートの複製や下書き保存が利用できます。
Kintone Documentation MCPで検索対象の言語とAPIドキュメントが増え、検索機能も改善されました。
freee工数管理 APIのプロジェクト登録や詳細取得で共通業務IDを扱えるようになり、コードの指定は任意に変わりました。
freee販売 APIで前受金の定期取崩や定期売上、売上予定を扱うエンドポイントが利用可能になり、各種APIのID最小値が設定されました。
記述量が多いコードブロックを含む記事を編集する際、プレビュー更新方法の変更により入力時の動作が重くなりにくくなりました。
freee請求書 APIで請求書の決済ステータスや決済方法に新たな値が指定および取得できるようになりました。
2026年8月10日から8月14日までMackerelのサポート窓口が休業します。
2026年8月9日の定期メンテナンスで、APIラボで公開していたルックアップフィールドの値変更イベントと状態値の追加を正式に提供します。
カスタムダッシュボードでのグラフ系列選択やAzure Cosmos DBのメトリック取得など複数の機能が利用できるようになりました。
2026年上半期に公開されたmicroCMSのアップデートをまとめた記事を確認できます。
奈良県でGMOサイン電子公印を使って条例公布をデジタル化できるようになりました。
PHPカンファレンス2026への協賛が決まり、出展ブースでMackerelログ機能のデモ展示などを体験できます。
freee人事労務 APIでその他控除の管理や従業員ごとの控除設定ができるようになりました。
Markdownで記述したスライドを作成して公開できる機能がベータ版として利用できます。
翻訳版が用意された記事で言語を切り替えられるようになり、オリジナル版と翻訳版の双方が確認しやすくなりました。
freee請求書 APIで支払通知書の管理やテンプレート情報の取得ができるようになりました。
freee会計 APIの振替伝票に関するエンドポイントで管理番号ref_numberの指定や取得ができます。
ロール設定で環境ごとの読み取り権限を調整し、メンバーがアクセスできる環境を制限できるようになりました。
Organizationランキングページで「Organizationを作成する」を押した際のログインやメールアドレス認証の案内が変わりました。