HRMOS採用の書類判定アシスト機能に関する技術特許の登録
HRMOS採用で提供されている書類判定アシスト機能の独自技術について特許第7901758号が登録されました。
HRMOS採用で提供されている書類判定アシスト機能の独自技術について特許第7901758号が登録されました。
LIFF v2.31.2以降では、LIFFブラウザで2次リダイレクト先URLを生成する際にクエリパラメータ値の「?」が「&」に置換されなくなる予定です。
内部の挙動を変更したLIFF v2.31.0が公開された後、セキュリティ上の不具合により非推奨となり利用制限が予定されています。
マネーフォワード クラウド経費に連携したビジネスカードの速報明細で、支払先名が決済代行会社や加盟店から届いた情報の直接表示に切り替わります。
freee申告 APIの4つの帳票関連エンドポイントで、帳票の識別子がsheet_keyからsheet_codeへ移行し、sheet_keyが非推奨になりました。
QiitaのOrganizationでメンバーを追加する手段として招待リンクが使えるようになりました。
TerraformやCLIツールの機能が拡充されたほか画面上でSlack通知のスヌーズ状態を確認および設定できるようになりました。
Zennと連携させた個人のGitHubリポジトリからプルリクエスト経由で下書きをデプロイできるようになりました。
GMOサインの新管理画面で文書への配置操作を補助する機能や署名者用の選択パーツを利用できるようになりました。
LINE VOOMの終了予定に伴い、LINE Social Pluginsのボタンにホームアイコンを表示する機能が終了しました。
freee会計 APIの振替伝票に関する4つのエンドポイントで、レスポンス定義の3項目が必須に変更されました。
「チャネル同意の簡略化」機能が有効な日本の認証済ミニアプリで、初回アクセス時の同意画面や読み込み画面の表示がなくなりました。
freee会計 APIの勘定科目一覧を取得するエンドポイントで、キーワードによる検索ができるようになりました。
クラウド給与で画面上のサービス名が人事マスタに変わり、給与担当者の権限でも従業員情報の連携ができるようになりました。
freee会計 APIで取引関連エンドポイントが返す支払行のレスポンスに品目や部門などの情報が追加されました。
freee固定資産 APIに、固定資産の一覧取得、登録、詳細取得、更新、削除をするエンドポイントが新設されました。
freee会計 APIの部門エンドポイントでリクエストのnullable設定やレスポンスの必須項目とエラー定義が更新されました。
freee会計 APIのセグメントタグ関連エンドポイントで、リクエスト項目やレスポンス定義が更新されました。
Mackerelのログ機能が2026年11月1日に正式版へ移行し、プランごとの送信上限やデータ取り込み量に応じた課金が始まります。
freee工数管理 APIにプロジェクトを編集および削除するエンドポイントが破壊的変更なしで新設されました。