Zennでメールアドレスによる会員登録とログインが可能に
Zennの新規登録時にGoogleアカウントに加えてメールアドレスでもログインできるようになりました。
Zennの新規登録時にGoogleアカウントに加えてメールアドレスでもログインできるようになりました。
Zennで他の通知をすべてONにしている利用者は毎朝届くタイムライン通知メールの配信設定がONに変わりました。
ZennのPublicationに紐づく記事で、下書きのプレビューや公開中の記事からレビュー画面へ直接移動できるようになりました。
Zennを単体事業として自走させるため、企業がスポンサーシップを通じてサービスを支援できるようになりました。
ZennのVSCode Web拡張でエディタのスクロールに合わせてプレビューが連動してスクロールするようになりました。
PublicationのFreeプランで、メンバー同士による記事のレビュー機能を体験できるようになりました。
キーワード検索の結果から、名前や説明文が一致するPublicationを探せるようになりました。
Publication Freeのダッシュボードにある統計メニューから、過去14日分のデータを確認できます。
Publicationの記事一覧ページで自身に依頼された未完了のレビュー対象記事を一目で確認できるようになりました。
Publication Proの統計ダッシュボードが新しくなりました。
Publicationのトップ画面でフォロワーの総数やフォローしているユーザーの一覧を確認できます。
記事や本などのモバイルヘッダーで、いいねの件数を確認できるようになりました。
トピックのフォローに対応し、指定された新着コンテンツをFollowingタブやメール通知で確認できるようになりました。
ZennのPublication機能を導入したレバテックの開発組織に関する事例記事を参照できます。
スニーカーダンクを運営する株式会社SODAによるPublicationの活用事例を読めるようになりました。
記事や本のチャプター編集時に、ショートカットキーでMarkdownエディタ内の全テキストを検索できます。
ZennでフォローしているユーザーやPublicationが新しく投稿した記事や本を毎朝メールで確認できるようになりました。
Publication Proの統計ダッシュボードでメンバー別に表示回数グラフを切り替えて確認できるようになりました。
記事やコメントのMarkdownエディタで絵文字の補完機能を利用できるようになりました。
スクラップや記事コメントの入力欄が記事や本の編集画面と同じエディタに変わりました。