LINE Social Pluginsの「友だち追加」と「いいね」ボタンでホームアイコンを廃止
LINE VOOMの終了予定に伴い、LINE Social Pluginsのボタンにホームアイコンを表示する機能が終了しました。
LINE VOOMの終了予定に伴い、LINE Social Pluginsのボタンにホームアイコンを表示する機能が終了しました。
「チャネル同意の簡略化」機能が有効な日本の認証済ミニアプリで、初回アクセス時の同意画面や読み込み画面の表示がなくなりました。
Messaging APIへリクエストを送信する際に末尾のスラッシュを含めない正しいエンドポイントを指定するよう案内が出ました。
LIFF v2.30.0で3つのメソッドに引数を指定できるようになりましたが、その後に脆弱性が確認され非推奨および利用制限の対象になりました。
グループトークでユーザーがテキストメッセージを編集した際に、LINEプラットフォームがボットサーバーへ編集イベントを送信するようになりました。
Messaging APIで一部のリクエストが処理できないサーバー障害が発生し、すでに復旧しました。
LIFF SDKの内部挙動を変更したv2.29.2が公開されましたが、セキュリティ上の不具合により非推奨となり利用制限も予定されています。
サーバー障害により複数のLINEプロダクトでエラーや遅延が発生していましたが、すでにすべて復旧しています。
LINEヤフー株式会社がLINEミニアプリ提供者向けのLINEアプリ内課金利用規約を改定し、当事者の責任や権限の規定を明確化しました。
LINEミニアプリ提供者向けのLINEアプリ内課金利用規約が2026年7月27日に改定される予定です。
Messaging APIで作成したリッチメニューについて、表示回数やクリック数などの統計情報をAPIから取得できるようになりました。
LINEミニアプリのアプリ内課金機能に2026年7月度の利用分から手数料が適用され、利用規約も改定されました。
内部挙動を変更したLIFF v2.29.1が公開されましたが、後にセキュリティ上の不具合により非推奨となり利用制限も予定されています。
LINE Developersコンソールのプロフィール画面から開発者アカウントを削除できるようになりました。
日本向けの認証済LINEミニアプリチャネルをビジネスマネージャーの組織と接続し、同じ組織内のLINE公式アカウントと連携できるようになりました。
LINEミニアプリのアプリ内課金機能は2026年6月末で手数料無料期間を終了し、7月1日以降の決済分から所定の手数料を適用します。
2026年5月26日にMessaging APIでリッチメニューの配列を取得するエンドポイントのレート制限が引き下げられました。
LINEバージョン26.7.0以降のLIFFブラウザでヘッダーのアクションボタンや最小化ボタンの表示と挙動が変わりました。
脆弱性への対応としてLIFF SDK旧バージョンの利用制限が予定されているため、v2.31.1以降への更新が必要です。
Android版LINE 26.6.2以降への更新でLIFFブラウザからアプリを開いた際も正常にプロフィール取得やAPI利用ができるようになります。