APIラボでのテーブル行のID識別とイベント発生およびカスタマイズ列作成APIの提供
kintoneのAPIラボで、テーブルの行をIDで識別して更新処理と変更イベントの動作を改める機能と、カスタマイズ列を作成するAPIが提供されます。
kintoneのAPIラボで、テーブルの行をIDで識別して更新処理と変更イベントの動作を改める機能と、カスタマイズ列を作成するAPIが提供されます。
2026年11月8日の定期メンテナンスで、kintone APIがステータスの作業者向けの説明に対応し、全体を検索するAPIを正式に公開します。
kintone JavaScript APIにテーブルの行追加・削除ボタンの表示を切り替える関数と表示状態を取得する関数が追加されます。
2026年8月9日の定期メンテナンスで、APIラボで公開していたルックアップフィールドの値変更イベントと状態値の追加を正式に提供します。
APIラボのオプションを有効にすると、ルックアップフィールドで値変更時のイベントが発生し、レコード情報からルックアップの状態を取得できます。
2026年6月14日のメンテナンスでkintone JavaScript APIにレコード削除成功時のイベントが3件追加されます。
kintone JavaScript APIでレコード一覧や詳細画面などのスタイルを操作できるAPIが追加および拡張されます。