freee販売 APIで見積エンドポイントを利用でき、受注と見積を連携できるようになりました
freee販売 APIに見積管理機能が加わり、受注データに見積IDを紐づけて扱えるようになりました。
freee販売 APIに見積管理機能が加わり、受注データに見積IDを紐づけて扱えるようになりました。
freee会計の取引先取得系APIで、請求書送付方法の選択肢が2026年5月末頃から増える予定です。
freee請求書 APIの帳票一覧や詳細レスポンスで詳細URLが取得できるほか、freee販売の帳票を含める絞り込みができます。
freee販売 APIで原価予算やその他原価を管理できるようになり、案件レスポンスの案件コードが必須かつ非nullに変わりました。
freee会計の取引関連APIのリクエストで、明細単位の取引先IDや取引先コードを送信できます。
freee会計で、振替伝票APIの明細をコードで指定できるようになり、取引APIで取引先情報が取得できるようになりました。
freee販売 APIの受注関連エンドポイントで案件のロック状態が取得可能になり詳細情報の一部項目が必須になりました。
納品一覧と詳細の取得で案件のロック状態が返るようになり詳細取得では部門情報などが常に含まれます。
freee販売 APIの案件登録や更新でcodeにnullや空文字列を指定するとエラーになります。
売上APIのレスポンスに案件のロック状態が加わり、一部のプロパティが詳細取得で必須になりました。