freee販売 APIの受注APIで取得できるレスポンス項目が増えました

freee販売 APIの受注関連エンドポイントで案件のロック状態が取得可能になり詳細情報の一部項目が必須になりました。

変更点

  • GET /sales_ordersとGET /sales_orders/{id}のレスポンスで案件のロック状態を示すbusiness/closedが返るようになりました
  • GET /sales_orders/{id}の詳細レスポンスで会計計上部門、明細取引タイプ、会計品目タグの情報(id、name)が必須項目になりました
  • GET /sales_orders/{id}の詳細レスポンスで商品情報、メモタグの情報(id、name)、税区分の情報(code、name)が必須項目になりました

影響範囲

GET /sales_ordersGET /sales_orders/{id}business/closed

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この記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。