GMOサインがNEC「GPRIME文書管理」との連携に対応
GMOサインとNECの「GPRIME文書管理」を連携して利用できるようになりました。
GMOサインとNECの「GPRIME文書管理」を連携して利用できるようになりました。
署名完了メールへのPDF添付の有無を選択できるようになったほか、署名辞退メールに管理番号が表示されるようになりました。
大阪府内の10の自治体で電子契約サービス「GMOサイン」の導入が決まりました。
GMOサインで受領者ダウンロードコードの設定とPDFファイル添付の上限拡張が可能になります。
GMOサインで対面契約向けの機能や文書一覧での独自項目検索などを利用できるようになりました。
店舗や訪問先での契約や申込に対応した対面契約プレミアムがGMOサインで使えるようになりました。
GMOサインで電子契約締結証明書の詳細確認や未入力項目の検索が可能になり、Box連携での文書名変更の反映が予定されています。
GMOサインアプリで文書と封筒の一覧表示が統合され、ステータスや表示条件が見直される予定です。
自治体通信を運営するイシンとGMOグローバルサイン・HDの間で業務提携が結ばれました。
日付パーツの表示形式を選べるようになり、操作ログでのタイムスタンプ確認や一括送信でのアクセスコードSMS送信も利用できます。
愛知県知多半島での地域間のDX協定の締結に電子印鑑GMOサインが使われました。
GMOグローバルサイン・HDと内田洋行による協業が始まります。
GMOサインで電子署名フォームの事前承認や権限パスワード付きPDFの取り込みが可能になりました。
北海道が電子契約サービスのGMOサインを導入することを決めました。
岩手県北上市が電子契約サービスのGMOサインを導入することが決まりました。
AD連携のSAML-JIT同期でIdP側の権限が未指定でも、既存ユーザーはGMOサイン側のロール設定が維持されます。
TOPページへ再遷移した際にグラフデータが再更新されるまでの間隔が変わりました。
電子契約と同時に決済できるGMOサインペイメントで従来のクレジットカードに加えて銀行口座からの引き落としを選択できます。
GMOサインペイメントの決済方法として口座振替を選択できるようになりました。
Slack上での契約業務や署名日の自動埋め込み、完了メールへの依頼元名表示ができるようになりました。