GMOサイン Ver.2で署名者添付ファイルが文書扱いになり後続署名者の閲覧や署名が可能に
GMOサイン Ver.2で署名者が添付したファイルが文書として扱われ、後続の署名者も閲覧や電子署名の付与ができるようになります。
GMOサインで電子契約締結証明書の詳細確認や未入力項目の検索が可能になり、Box連携での文書名変更の反映が予定されています。
電子契約締結証明書管理パネル文書管理Box連携
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