ホームサービス一覧GMOサインGMOサイン署名フォームの下書き保存とCSV出力件数の上限拡大に対応署名フォームの下書き保存とCSV出力件数の上限拡大に対応GMOサイン2024年9月12日新機能GMOサインで署名フォームの下書き保存が可能になり、CSV出力件数の上限が1000件に増えました。変更点署名フォームの作成途中で下書き保存し、後から作成を再開できるようになりましたセキュリティ内部統制パックとワークフロー固定機能の加入者は署名フォームでもワークフロー固定機能を利用できます文書詳細情報のCSVファイル出力で選択できる文書数が30件から1000件に増えました文書管理の表示件数プルダウンメニューで30、100、500、1000件を選択できますGMOサインAPIの仕様書に変更はありません影響範囲署名フォーム文書管理画面公式ページを開くこの記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。その他の更新GMOサイン2026年11月2日改善GMOサイン Ver.2で署名者添付ファイルが文書扱いになり後続署名者の閲覧や署名が可能にGMOサイン Ver.2で署名者が添付したファイルが文書として扱われ、後続の署名者も閲覧や電子署名の付与ができるようになります。GMOサイン2026年10月22日新機能GMOサインでタイムスタンプ自動延長やWebhook通知先の最大20件登録が利用可能にGMOサインでタイムスタンプの自動延長やWebhook通知先枠の拡大など複数の新機能が利用できるようになりました。GMOサイン2026年10月22日新機能GMOサインで生成AIと連携するAI Flowオプションを利用できるようになりましたMCP連携を通じて生成AIへの指示で契約情報の参照や署名依頼などのGMOサインの機能を呼び出せます。