GMOサインでeシールに対応し関連文書の相互リンクが可能になりました

eシールを利用した組織名義での署名や、管理画面での契約プラン確認および関連文書の双方向確認ができるようになりました。

変更点

  • 有料プランの電子証明書申請画面で「eシール用」を選択し、法人名や部署名を設定して組織名義の署名ができます。
  • 新しい管理画面(Ver.2)のマイページで契約中のプラン名を確認でき、ブラウザの言語設定に応じて表示言語が切り替わります。
  • 文書詳細画面にある親文書名と子文書名のリンクから、親子関係にある文書を双方向に遷移して確認できます。
  • 今回のリリースに伴うGMOサインAPIの仕様書変更はありません。

影響範囲

管理者メニュー>ユーザー管理マイページ文書詳細画面

画面

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