GMOサインから送信される電子メールにS/MIMEの電子署名が付くようになります

GMOサインのシステムが送信するメールに電子署名が付き、送信元の確認や本文の改ざん検知ができるようになります。

変更点

  • 差出人がnoreply@gmosign.comのメールに電子署名が付き、担当者からのメールやお知らせメールには付きません
  • S/MIME非対応のメールクライアントでもメール本文は表示され、smime.p7sファイルが添付されます
  • GMOサインAPIの仕様書に変更はありません

影響範囲

noreply@gmosign.comsmime.p7s

画面

GMOサインから送信される電子メールにS/MIMEの電子署名が付くようになります
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