GMOサイン Ver.2で署名者添付ファイルが文書扱いになり後続署名者の閲覧や署名が可能に
GMOサイン Ver.2で署名者が添付したファイルが文書として扱われ、後続の署名者も閲覧や電子署名の付与ができるようになります。
暗号化仕様の変更にともない、一部の古いOSやブラウザを搭載した端末ではGMOサインで正常に通信できなくなる可能性があります。
通信や機能に不具合が生じる場合は、OSやアプリ、ブラウザを最新バージョンへアップデートするか、他の端末やブラウザからの利用を検討してください。
この記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。