ホームサービス一覧ZennZennZennのMarkdownでより多くの種類のFigmaファイルを埋め込めるようになりましたZennのMarkdownでより多くの種類のFigmaファイルを埋め込めるようになりましたZenn2026年6月25日改善Figma Embed Kit V2のサポートにより、既存の記法のまま埋め込めるファイルの種類が増えました。変更点Figma Motionのファイルでも埋め込み動作を確認できますページのURLやセクション、フレームの共有リンクを取得して埋め込めます埋め込み記法@[figma](URL)は従来と変わらず利用できます影響範囲@[figma](URL)公式ページを開くこの記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。その他の更新Zenn2026年10月21日新機能プロフィールのOverviewタブで表示するコンテンツを選べるようになりましたプロフィールのOverviewタブにあるHighlightsやTimelineで表示するコンテンツを選択できます。Zenn2026年10月20日新機能Zenn Public APIの利用とCLIからのScrap投稿や画像アップロードが可能にZenn Public APIが利用可能になり、Zenn CLIを使って手元のファイルからScrapの投稿や画像アップロードができるようになりました。Zenn2026年10月16日新機能Publicationで著者に話を聞ける質問箱とAsk the Authorが使えるようになりましたPublication Connectを利用する記事で、読者が著者へ非公開で質問を送ったりWeb会議で話を聞いたりできます。