freee会計APIにおける部門APIのスキーマ定義の修正

freee会計APIは、実際のレスポンスに合わせて部門を更新または作成するAPIのスキーマ定義を修正しました。

変更点

  • 実際に返却されないため、8月24日に追加を案内したPUT /api/1/sections/code/upsertのスキーマから404のエラーレスポンスを削除しました。
  • 親部門コードが存在しない場合は、従来どおり400のエラーレスポンスを返却します。
  • APIの挙動には変更がありません。

影響範囲

PUT /api/1/sections/code/upsert

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この記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。