ホームサービス一覧freeefreee会計freee会計APIにおける部門APIのスキーマ定義の修正freee会計APIにおける部門APIのスキーマ定義の修正freee2026年9月9日改善freee会計APIは、実際のレスポンスに合わせて部門を更新または作成するAPIのスキーマ定義を修正しました。変更点実際に返却されないため、8月24日に追加を案内したPUT /api/1/sections/code/upsertのスキーマから404のエラーレスポンスを削除しました。親部門コードが存在しない場合は、従来どおり400のエラーレスポンスを返却します。APIの挙動には変更がありません。影響範囲PUT /api/1/sections/code/upsert公式ページを開くこの記事は Release Radar が独自に要約したもので、各社の公式発表ではありません。正確な内容は公式ページをお読みください。その他の更新freee2026年9月30日新機能freee工数管理 APIに勤怠情報の一括登録・更新エンドポイントを追加freee工数管理 APIに外部の勤怠データをまとめて取り込むためのエンドポイントが新設されました。freee2026年9月30日新機能freee工数管理 APIのプロジェクト関連レスポンスへのメンバー単価情報の追加freee工数管理 APIのプロジェクト登録や取得などのレスポンスで、メンバー情報に単価関連のプロパティが追加されました。freee2026年9月29日新機能freee会計 APIの経費科目へのカスタム申請項目や利用可能範囲などの項目追加freee会計 APIの経費科目を扱う各エンドポイントで、カスタム申請項目や利用可能な範囲などを設定および取得できるようになりました。