freee販売 APIで前受金エンドポイントと売上のレスポンス項目が利用可能に

freee販売 APIで前受金の登録や取崩などの操作が可能になり、売上情報の取得項目が増えました。

変更点

  • 前受金の一覧取得、登録、取得、更新、取消、取崩のAPIを利用できるようになりました。
  • 売上一覧と売上の取得APIのレスポンスで請求や回収、前受金、定期売上に関するプロパティを参照できるようになりました。
  • 売上の各種レスポンスに必須プロパティのcollection_method_typeとinvoice_template_nameが含まれるようになりました。

影響範囲

GET /advance_receiptsPOST /advance_receiptsGET /advance_receipts/{id}PATCH /advance_receipts/{id}POST /advance_receipts/{id}/cancellationPOST /advance_receipts/{id}/reductionGET /salesGET /sales/{id}

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