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<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>Release Radar - HRMOS のリリースノート</title><link>https://releaseradar.jp/</link><description>AIビルダーのために、freee、kintone、SmartHR、LINE など国内 SaaS のリリースノートと仕様変更を記録しています。</description><language>ja</language><atom:link href="https://releaseradar.jp/updates/hrmos/feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>[HRMOS] HRMOSで社員コードを自動採番できるようになりました</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/5e2300c87023/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/5e2300c87023/</guid><pubDate>Mon, 28 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOSで事前に設定したルールに基づき、社員の新規登録時に社員コードが自動で割り当てられるようになりました。
・雇用形態区分ごとに採番ルールを設定できる
・新規登録時に雇用形態を設定すると定義に沿った社員コードが即座に割り当てられる
https://hrmos.co/info/news/20260929-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS労務給与とHRMOS勤怠で連携できる勤怠項目が増加</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/99cdf7750d7f/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/99cdf7750d7f/</guid><pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS勤怠からHRMOS労務給与へ取り込める勤怠項目が増え、給与計算前の手動データ補完が不要になりました。
・カスタム休暇などの企業独自の勤怠項目を直接取り込めるようになりました
・CSVファイルを用いた手動でのデータ連携が不要になりました
・ボタン操作で勤怠データを直接連携できるようになりました
https://hrmos.co/info/news/20260918-2/</description></item><item><title>[HRMOS] ハーモス経費で出張精算の入力内容を判定するAI申請レビュー機能のβ版を利用できるようになりました</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/6dadf284fab9/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/6dadf284fab9/</guid><pubDate>Wed, 09 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>出張精算の申請時に、自然言語で設定した社内ルールに基づいて内容を確認するAI申請レビュー機能のβ版を利用できます。
・管理者は自然言語のプロンプトを入力して独自の審査基準を設定できる
・申請画面の「AIチェック」ボタンを押すとリアルタイムで内容が審査され、不備がある場合は「要確認」アラートが表示される
・複数の項目を組み合わせた条件付きルールの設定に対応する
・自由入力欄の項目名変更に合わせて検証内容を調整できる
https://hrmos.co/info/news/20260910-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS採用の書類判定アシスト機能に関する技術特許の登録</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/232a9111b9b3/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/232a9111b9b3/</guid><pubDate>Sun, 30 Aug 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>お知らせ</category><description>HRMOS採用で提供されている書類判定アシスト機能の独自技術について特許第7901758号が登録されました。
https://hrmos.co/info/news/20260828-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS経費で請求書の一括登録と支払依頼伝票の共有ができるようになりました</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/eb32634f7832/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/eb32634f7832/</guid><pubDate>Mon, 17 Aug 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS経費で一度に複数の請求書を取り込んでデータ化し、承認経路とは別に伝票を関係者へ共有できます。
・請求書を一度に最大50件までまとめて登録できる
・AI-OCRで日付、金額、取引先、適格請求書事業者登録番号、明細項目がデータ化される
・請求書の登録と同時にタイムスタンプが付与される
・伝票を共有されたユーザーの閲覧日時が履歴に残る
https://hrmos.co/info/news/20260818-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS年末調整の提供終了とHRMOS労務給与での機能提供</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/c2f18f959ccf/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/c2f18f959ccf/</guid><pubDate>Mon, 15 Jun 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>廃止</category><description>HRMOS勤怠のHRMOS年末調整が終了し、2026年分からはHRMOS労務給与で年末調整機能を利用できるようになります。
・HRMOS年末調整の「年末調整」画面に2026年以降の設定項目が表示されなくなります
・2025年以前の過去データは2027年12月末まで閲覧とダウンロードが可能です
・2026年分の年末調整を利用するにはHRMOS労務給与の契約が必要です
・HRMOS勤怠本体や給与明細、日報管理、ワークフロー機能は継続して利用できます
https://hrmos.co/info/news/20260616-1/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS採用で面接空き枠を自動抽出する日程調整機能を利用できるようになります</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/17b1f8895e39/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/17b1f8895e39/</guid><pubDate>Mon, 15 Jun 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>カレンダーと連携して面接の空き枠を自動で抽出し、候補者への案内から予定登録までを自動化できるようになります。
・Google カレンダーまたはOutlook カレンダーと連携できる
・抽出対象期間、曜日、時間帯、最短日程や面接官の組み合わせ条件を設定できる
・設定した抽出条件をテンプレートとして保存し、面接依頼時にワンクリックで適用できる
・オンライン面接用URLの発行やオフライン面接時の会議室登録を自動化できる
https://hrmos.co/info/news/20260616-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS経費の明細一覧で事業者名の確認や番号の妥当性判別が可能に</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/e3eeff2ddd4a/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/e3eeff2ddd4a/</guid><pubDate>Mon, 20 Apr 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS経費の各種精算画面で適格請求書発行事業者名の確認や無効な番号申請時の警告表示を利用できます。
・明細一覧で適格請求書発行事業者番号が有効かどうかを妥当性アイコンで判別できるようになりました。
・一覧画面で番号にマウスを合わせると国税庁の公表情報から自動取得した正式な事業者名がツールチップで表示されます。
・申請時に適格請求書発行事業者番号が無効または未登録の場合に警告ダイアログが表示されます。
https://hrmos.co/info/news/20260421-1/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS採用で求人の自動生成と書類判定アシストの各機能が使えるようになりました</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/ba493d68f54c/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/ba493d68f54c/</guid><pubDate>Thu, 12 Mar 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS採用でAIによる求人票の作成支援や応募書類と募集要件のマッチ度判定を利用できます。
・採用したい人物のイメージを入力して提案された職種やスキルを選択すると、求人票が自動で生成されます
・必須要件や歓迎要件の条件を最大10件登録すると、提出された履歴書や職務経歴書と要件のマッチ度をAIが提示します
https://hrmos.co/info/news/hrmos_rs_20260313/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS労務給与で雇用契約の作成から締結や保管までオンラインで完結できるようになりました</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/846c51eb860f/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/846c51eb860f/</guid><pubDate>Wed, 18 Feb 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS採用の内定者情報と自動連携し、契約締結から社会保険の電子申請までまとめて処理できます。
・CSVファイルによる入社予定者の一括登録や身元保証人への依頼送信、誤送信時の取り下げや再送ができます。
・入社予定者はPCやスマートフォンから書類の確認、同意、署名、修正依頼ができます。
・電子署名とタイムスタンプが付与され、メールワンタイムパスワードやシングルサインオンによる本人確認を利用できます。
・締結済みの契約情報は従業員データベースに反映され、HRMOS勤怠やHRMOS経費のアカウントを発行できます。
https://hrmos.co/info/news/20260219-3/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS経費で専用アドレス宛の請求書を自動登録できるようになりました</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/b6794f0be97b/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/b6794f0be97b/</guid><pubDate>Thu, 12 Feb 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>専用メールアドレスに届いた請求書の添付ファイルがAIにより自動で取り込まれ、電子取引証票ファイルとして登録されます。
・日付や金額、適格請求書番号などをAI-OCRが読み取り、支払依頼伝票に自動転記します
・登録された請求書を選択して支払依頼伝票を作成できます
・既存の契約者は請求書AI-OCRオプションを追加することで本機能を利用できます
https://hrmos.co/info/news/260213-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS労務給与の新規契約で電子契約オプションが最大12カ月無料になるキャンペーンが始まりました</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/166c3e9cb403/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/166c3e9cb403/</guid><pubDate>Thu, 05 Feb 2026 15:00:00 GMT</pubDate><category>料金</category><description>HRMOS労務給与を新しく契約すると電子契約機能を最大12カ月間無料で利用できます。
・キャンペーン期間は2026年2月2日から2026年7月31日16時まで
https://hrmos.co/info/news/20260206-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS経費で未処理請求書の把握や登録者以外の支払依頼作成が可能に</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/7dfc4fb89387/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/7dfc4fb89387/</guid><pubDate>Mon, 22 Dec 2025 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS経費で支払依頼が未作成の請求書を一覧で確認でき、登録者以外による起票や取引先コードでの絞り込みができます。
・権限の付与により、検索条件「状態：伝票未作成」で未処理の請求書を絞り込めるようになりました
・請求書を登録した人以外の担当者でも支払依頼を作成できるようになりました
・登録された請求書を取引先コードで検索できるようになりました
https://hrmos.co/info/news/20251223-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS採用でAIを使って求人票の文章を自動生成できるようになりました</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/8c7c056dfe77/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/8c7c056dfe77/</guid><pubDate>Sun, 09 Nov 2025 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>求める人材のイメージを入力すると、AIが関連キーワードや求人票の文章を作成します。
・人材のイメージを入力すると、募集の背景や職種、スキル・経験、人物像のキーワードが生成されます。
・生成されたキーワードの中から、求人票に盛り込みたい項目を選択できます。
・選択したキーワードに基づいて、募集背景や役割と期待、必須条件などの求人文章が作成されます。
・生成された求人内容を調整し、年収や選考フローを設定して公開できます。
https://hrmos.co/info/news/20251110-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS経費で未払金仕訳の項目拡張と複数ファイルの通番設定が可能に</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/e61cd6ae579a/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/e61cd6ae579a/</guid><pubDate>Wed, 22 Oct 2025 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS経費で未払金仕訳に費用情報を引き継げるようになり、複数ファイルにまたがる通番を自由に設定できるようになりました。
・未払金仕訳でプロジェクトコードなど174項目を出力可能
・費用科目コードなど28項目を利用して費用と未払金の科目情報を個別に出力可能
・複数ファイルにまたがる連続した通番を自由に設定可能
https://hrmos.co/info/news/20251023-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS経費で仕訳データの出力設定や接待交際費上限チェックを細かく設定可能に</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/d9149192c34e/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/d9149192c34e/</guid><pubDate>Wed, 23 Jul 2025 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS経費で仕訳データの集約条件や出力形式を細かく指定できるほか、インボイス制度下の接待交際費の上限確認が自動化されました。
・伝票種別（交通費精算・出張精算・海外出張精算・経費精算・支払依頼）ごとに仕訳データの集約項目を選択できます。
・設定済みの汎用レイアウトフォーマットを出力条件やファイル設定を含めて複製できます。
・仕訳出力の日付形式を年・月・日・時・分・秒で個別に指定できます。
・CSV出力時に項目単位でダブルクォーテーションの有無を指定できます。
・接待交際費の上限自動確認で課税事業者と免税事業者の区分に応じた控除可能額を自動計算できます。
https://hrmos.co/info/news/20250724-2-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS経費の会計システム連携で債務科目の設定やレイアウト削除が可能に</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/158af9efa598/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/158af9efa598/</guid><pubDate>Wed, 21 May 2025 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>費用科目ごとの債務科目の出し分けや支払方法に応じた仕訳出力、不要な仕訳レイアウトの削除ができるようになりました。
・会計科目マスターで費用科目ごとに従業員立替精算用の債務科目を設定し、仕訳レイアウトに出力できるようになりました。
・支払方法に関する一部項目を仕訳出力項目および仕訳出力条件指定項目として指定できるようになりました。
・保存済みの複数の仕訳レイアウトから不要になったレイアウトを削除できるようになりました。
https://hrmos.co/info/news/20250522-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS経費で入力期限切れ紙証憑の原本破棄を防ぐアラートを表示可能に</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/cd214dafb452/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/cd214dafb452/</guid><pubDate>Wed, 23 Apr 2025 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS経費のスキャナ保存利用時に、期限を過ぎた紙証憑を登録すると各処理フローでアラートが表示されます。
・証憑登録時に登録者へポップアップでアラートが表示されます
・伝票起票時に起票者へアラートが表示されます
・伝票承認時に承認者へアラートが表示されます
・支払確定時に支払確定者へアラートが表示されます
https://hrmos.co/info/news/250424-2/</description></item><item><title>[HRMOS] HRMOS経費の請求書AI-OCRで読み取り範囲を選択できるようになりました</title><link>https://releaseradar.jp/updates/hrmos/05ab97da8bf8/</link><guid isPermaLink="true">https://releaseradar.jp/updates/hrmos/05ab97da8bf8/</guid><pubDate>Tue, 11 Mar 2025 15:00:00 GMT</pubDate><category>新機能</category><description>HRMOS経費で請求書を処理する際に、業務運用に応じてAI-OCRによる読み取り範囲を3つの選択肢から指定できます。
・「1ページ目のみ」を選ぶと、10%・8%・非課税の税率ごとに明細が集約されます。
・「全てのページ」を選ぶと、明細ごとに費用負担部門や費用科目、税率を読み取れます。
・「読み取らない」を選んだ場合も、同じ画面から請求書を登録して支払依頼伝票を起票できます。
・2025年4月1日から請求書AI-OCR機能が30枚から契約可能になります。
https://hrmos.co/info/news/20250312-2/</description></item></channel></rss>
